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ヘルスケアサービスの現場課題解消のためのタスクフォース

新着情報・FAQNEWS & FAQ

新着情報

2017年09月01日
非常時安否確認支援システム【AmpiTa】は無償化 (Ver2.1〜)
安否確認を手軽に、確実に実施して頂きたいとの思いから無償提供開始
2017年08月31日
ウェブサイトをリニューアル
ソフトウェア(システム)中心からソリューションも含めた総合提案型の課題解決タスクフォースへ進化。

2017年03月19日
パスワード自動生成システム【PsMak】(パスメク)を公開
面倒なパスワードの作成を自動で行ってくれるソフトウェアを公開しました。無償です。
2017年03月19日
デジカメ画像ファイル名変換ソフト『FileNameChanger』を公開
デジタルカメラで撮影したデータをパソコンに取り込んだ際、ファイル名がわかりづらいという問題を解消するソフトウェアです。無償です。
2017年03月15日
ウェブサイトをリニューアル
基調色を赤/黒としスマホ対応しました。
2016年08月01日
ウェブサイトをリニューアル
2016年07月26日
AmpiTa(2.0)を公開
2014年01月07日
ウェブサイトのURLが ampita.net になりました。
AmpiTaのご利用者さまが検索しやすいようホームページのドメイン名を取得し公開しました。

2013年10月26日
熊本県臨床工学技士会20周年記念式典の基調講演でAmpiTaが紹介されました。
基調講演『臨床工学技士の新しい活躍の場』(演者:西謙一)の中でAmpiTaが紹介されました。
熊本県臨床工学技士会・山田佳央会長
2013年10月24日
第42回日本医療福祉設備学会でAmpiTaについて発表しました。
一般演題『電子メールを活用した自動安否確認システム』を発表しました。
2013年06月01日
AmpiTa(Ver1.0)[患者用]を公開
非常時の安否確認をメールで簡便に行おうとする取組みから生まれたAmpiTaを一般に公開しました。
2013年04月16日
プロトタイプのAmpiTa(Ver0.1)[プロトタイプ]を公開
非常時の安否確認作業を軽減するためのアプリケーションソフトウェア『AmpiTa』(アンピタ)を開発しました。
2011年03月29日
第2回産学連携情報交換会にてGatekeeperの実証試験を実施
イベントの入場者管理にGatekeeperを使用しました



サポート情報(FAQ)

サービス関連

Q.日本光電工業のアラートデータを集計したいのですが、ソフトは譲って貰えませんか?

A.申し訳ありません。我々の共同研究において制作したソフトウェアであり、一般配布は行っておりません。
どのような目的でご利用なさるか詳しく教えて頂けるようでしたら、趣旨が一致すれば提供できる場合もあります。ご相談ください。
2014年03月11日


製品関連

Q.AmpiTaはWebシステムですか?

A.いいえ、Windowsパソコン用のスタンドアローン型のアプリケーションソフトウェアです。
 メールサーバーは必要ですが、それは特別な物ではなく一般的なメールです。安否確認対象者には定型文をメール送信してもらい、サーバーに集まったメールをAmpiTaが解読して名簿化します。
 メール設定を変えればメールはサーバーに残ります。この機能を利用することで非常時にAmpiTaで受信したメールは、遠隔地でも並行して同じ作業をすることができます。また、AmpiTaのインストールされたパソコンが故障してしまっても、別なパソコンで同じ作業をやり直す事ができます。
2016年10月01日

Q.Gatekeeperは研修会専用ですか?

A.いいえ、名簿を使って出入りを管理するような場面であれば自由にご活用いただけます。
入場すべき人が誰であり、何時何分に誰が入ったかなどの情報が管理できます。
職員健診やインフルエンザ予防接種の際にもご利用いただけます。
2012年07月26日